兼六土地建物で住みよい住宅を探してます

こんにちは!
兼六土地建物で注文住宅を作りたいと思っています!
自分の友人や親せきにも注文住宅でマイホームを建てたことのある人が何人かいるのですが、その人たちにもインタビューというか、アドバイスがもらえないかと話を聞いています。
前にこのブログで紹介した友人は兼六グループでマイホームを建てましたが、兼六グループの会社で家を建てた人だけというわけではないし、状況とか建てた時代もあるのでちょっとずつ感想が違ってくると思います。そんな恐ろしく時代が離れているわけじゃありませんけど(笑)
ちなみに兼六グループの会社というのはこのブログで紹介している兼六土地建物、兼六ホーム、兼六建設等のことです。それぞれ会社によって事業が違うので、気になった人がいたら各ページを調べてみてくださいね。
ある親戚の場合だと、一週間に一回以上、ものすごく頻繁に建築途中の家を見に行っていたようです。その気持ちは分かりますね~。どんな具合で進んでいるかを見るのもそうですが、建築途中の家を見に行くって中々無いことですから、両方の意味で気になって、きっと自分も見に行ってしまうと思います。
あと、印象的だったのは木の匂いだと言っていました。木造にするかどうかも家によって違いが生まれますが、親戚の家は木造住宅なので、建築途中の家に入ると木のにおいを直に感じられて新鮮な体験だったとのことです。アロマにもなるくらいですし、自分もどちらかと言えば木材の独特なにおいは好きなので、そういう体験もいいものだと思いました。
posted by kanae1112 at 20:12日記

兼六土地建物で家を作ろう

こんにちは!
兼六土地建物で注文住宅をお願いしたいと思っています。
友人も同じように兼六土地建物で家を建てていて、色々と体験談を話してくれました。
その友人は学生時代からの付き合いで、かれこれ10年近く経ちます。
あまり「~したい」「~やりたい」と自分の願望を表に出す人間ではなかったので、あるとき「俺、家を建てたいんだ」と話した時はびっくりしました。
その時は、ああそうなんだと受け流していました。私たちの年齢にもなると社会に出て自立して、やがて家をもちたくなるのは普通のことです。
自分にもいずれそんな時が来るのだろうなと思っていましたし、気にしてはいませんでした。
しかし家を建てた友人の家に招かれて行ってみると、想像以上に立派な家だったので前とは違う意味でびっくりしました。
聞けば兼六グループの兼六土地建物という会社にお願いしたとか。注文住宅なので一からほとんど作っています。こんなに行動力のある男だったのかと思いました。それを言ったらみくびりすぎだろと怒られました(笑)
兼六グループの会社は他にも兼六ホームや兼六建設、兼六不動産等がありそれぞれ違うタイプの住宅を扱っています、兼六建設は分譲住宅を立てているそうです。
友人から兼六で建てたと言われたため自然と気になるようになってしまいました。
友人からもっと話を聞いて、自分の住宅探しの助けとなるような情報を得ていきたいと思います。楽しくなってきたのでこの気持ちのまま進めていきたいです。
posted by kanae1112 at 19:45日記

兼六土地建物 理想の家とは何か

どうもこんにちは!兼六グループのホームページを見て住宅探しをしています。もともと友人に紹介してもらったのがきっかけでした。

兼六グループは兼六土地建物、兼六ホーム、兼六建設といったようにグループ会社に分かれていて、それぞれ行っている事業が異なります。兼六土地建物だったら注文住宅を扱っていて、兼六ホームでは分譲住宅を扱っています。兼六建設はその分譲住宅を立てている会社です。全てつながって不動産を扱っているようです。

さて、兼六グループのホームページを色々と観ながら住宅探しをしているのですが、理想の家とは何だろうとふと思いました。

実家が狭かったので広い家に!という憧れはありますが、狭い家でも幸せに暮らしている人もいます。理想の家というのは自分や家族が幸せになれる家のことだと思うので、広さだけが大切だとは言い難いと思いました。

私が個人的に思うのは、太陽をたくさん浴びることが出来る家がいい、ということです。

実際に友人から聞いた話なのですが、学生時代に借りていたアパートが周りの住宅や邦楽等で全然太陽の光が入らなかったそうです。よく南向きの部屋がいいと聞いたことがありますが、おそらくその方角がずれていたってことですよね。友人は「自分が日陰にずっといる植物になったみたいで、体調を崩すことが多かった」と言っていました。

太陽にはそれだけ人を活性化させる力があるということだと思います。その話を聞いてから、太陽の光がたくさん入る温かみある家が理想だと思うようになりました。

そのような家にすると夏に大変な思いをするかもしれませんが、そこは兼六さんのアドバイスに頼ろうと思います(笑)

日照権という権利も存在するくらいですし、自然のことを考えられる家が理想ではないでしょうか。
posted by kanae1112 at 19:18日記