兼六ホームの住宅 本当に安らげる家を求めて

こんにちは。

前回のブログまで、何やら見づらい感じになってしまいすみませんでした(~_~;)

ブログを本格的に書くのはこれが初めてで、あんまりレイアウトとか文の構成とか考えずに書いているんです。

だから兼六ホームや兼六土地建物のことをがっつり書いている時もあるし、逆に兼六ホームと全く関係のないことを書いている時もあります。

ブログのタイトルどおりのことを書くべきだと思っていますが、思うだけに終わってしまっていますね。もうしわけない!

・・と、そんな話はさておき私の考える本当に安らげる家を説明したいと思います。

兼六グループの作る家は本当に住む人のことを考えていて、施工例や実際に兼六グループの提供した家に住んでいる人の感想などを読んでそう思いました。

安らげる家の定義は人によって違うかもしれませんが、家に帰ってきてホッとするというのが絶対の条件だと思っています。

人によっては、それはもしかしたら人間関係も関係しているかもしれませんが、家に帰っても気が休まらない人がいると聞いたことがあります。

せっかく住んでいる家に帰ってきたのに、そんな感情を抱いてしまうのじゃ逃げ場がありません。

社会に出て、色々な仕事をして日本という国に貢献して、その見返りとして保険やお給料などがあって、だからこの国で安心、安全に住むことが約束されているのです。

義務をきちんと果たしているのだからきちんとした家に住めていて当たり前のはずです。

なんだか話がそれてきてしまいましたが、とにかく、家は逃げ場でなければいけないのです。家族と住んでいてもプライベートは必要です。

外からのストレスを家に持ち込ませない。そんな家が理想だと思います。
posted by kanae1112 at 21:55日記

兼六土地建物 100年住める住宅を

こんにちは!兼六土地建物で「兼六の家」と呼ばれる注文住宅を建てたいと思っています。兼六土地建物は兼六グループの注文住宅やリフォームを扱っていて、分譲住宅は兼六ホームが、その分譲住宅を兼六建設が建てています。兼六不動産は兼六グループの不動産の仲介をしてくれるところで、リフォームする際の貸家も紹介してくれます。さて、兼六土地建物の「兼六の家」では100年住宅という丈夫でエコな住宅を提案しています。これは、兼六グループの行うメンテナンスや工事などを受けつつその家に100年住み続けられるというものです。冷静に考えたら、一人の人がその家に100年住むことはまずないと言っていいでしょう。30歳くらいで家を建てたとして、それから100年後ってことは世界記録を塗り替えてしまいますからね(笑)そのくらい長生きしていきたいものですが、さすがに無理があると思います。ちなみに現在のギネス記録に登録されている世界最高齢は122才だそうです。120歳を迎えることを大還暦(還暦を二回迎える)と呼ぶそうで、ジャンヌ・カルマンというフランスの女性が唯一世界で迎えているそうです。調べて驚いてしまいました。…って、そう言う話ではなく、それだけ丈夫な家に作ればメンテナンスしながらにはなりますが、何世代も先の自分の子孫にまで受け継がせてゆくことが出来ます。何らかの形として残せるというのは嬉しいものだと思います。自分が亡くなった後のことは知る由もありませんが、何か家族のために残せるものがあるなら、家を第一候補に入れたいものです。
posted by kanae1112 at 21:20日記

兼六土地建物「兼六の家」のK-NET工法

こんにちは!兼六土地建物で「兼六の家」と呼ばれる注文住宅を建てたいと思っています!
兼六の家の魅力はデザインや完全オーダーメイドというてんもそうなのですが、その構造にあると思います。
「K-NET工法」と呼ばれる構造体は骨組みだけでびくともしない鉄骨波の強さをもっています。
皆さん木造在来工法はご存知でしょうか。
木造軸組構法とも呼ばれるもので、日本で伝統的な工法のことです。「こう」という時には表記のゆれがあるようですね。
日本で古くから使われてきた工法のため、釘などが一切ない時代からあります。つまりそういった道具を使わずに柱と梁の書き込みを入れるだけでそれらを組み合わせて作るのです。パズルのようなものだと思えば分かりやすいかもしれません。
それを金物で補強するものなのですが、主要構造体が欠損でいためられ、強度が低下してしまうという欠点があります。
これを改善しようと兼六グループで考え出されたのがK-NET工法です。つなぎ目に逆ねじ加工のピンをねじ込み、梁と柱を接合します。すべて不燃構造のパネルで補強するため、地震にも強いし書際にも強いです。
木材の加工もコンピュータによって精密になっているので、寸分の狂いもなく組み立てていくことが出来るでしょう。
木材は年月が経つにつれて収縮して細くなっていってしまいます。これを木痩せというのですが、木材同士がしっかり接合されたK-NET工法では、木痩せするほど気が縮まり、より強固な構造になるようです。築年数が経てばたつほど強固になるなんて画期的です!
このような特徴をもつ兼六土地建物の工法は、是非マイホーム購入の際に取り入れたいですね。
posted by kanae1112 at 21:41日記