兼六土地建物の作るホワイトハウス

ホワイトハウス、と聞くとアメリカの大統領邸宅が出てきてしまいますが、兼六グループの兼六土地建物でいうホワイトハウスは文字通りの意味です。

兼六土地建物は有門住宅を行っていて、兼六ホームは分譲住宅「兼六パークタウンシリーズ」を扱っています。兼六不動産は仲介物件を扱っているので、それぞれの会社が住宅にかかわることでも全く違うことを行っています。

兼六土地建物の施工例を見ていると、自分が将来どんな家を建てようかという考えが膨らみます。様々な施工例があるからです。その中にあったのが、最初に書いた「ホワイトハウス」でした。

ヨーロッパの豪邸をイメージさせるような綺麗な白色の外観は、それだけでお城なんじゃないかと思うほどです。

内装も白で統一されていて、玄関ホールから白いので本当にまんべんなく、といった感じです。

このホワイトハウスは実際に兼六土地建てんのが依頼されて建てたものなので、実際に住んでいる人がいる、ということです。

白い色って不思議と輝いて見えるようになってきます。家は外観の綺麗さも内装の整い具合もどちらも大切です。誰かを家に招き入れる時はその両方を見られると思うので、注文住宅ならではのフルオーダーメイド性を活用していくことが必要だと思います。

オーダーメイドで家を作ることは、一生に一回の大きなイベントです。たいていの人が家族がいる状態で家を作り始めると思うので、誰も後悔のないようにして行った方がいいでしょう。
posted by kanae1112 at 21:07日記