体験を通した家選び

こんにちは。
兼六グループの兼六土地建物、兼六ホーム、兼六不動産等で住宅探しをしています。兼六土地建物では注文住宅とリフォームを、兼六ホームでは分譲住宅を、兼六不動産では不動産の仲介事業を行っています。
それぞれの会社がどのような事業を行っているかはわりとはっきり分かれていると思うので、会社によって住まいの種類を変えて探すことが出来るでしょう。
兼六土地建物ではオリジナルブランドである「兼六の家」を展示場で見ることが出来ます。
展示場は5つあるので、公式ホームページから写真を見て気になったところに行ってみると良いと思います。すべて見るのも一つの手です。
それぞれデザインや間取りが異なるので、楽しく見ることが出来ると思います。
写真を見るだけでは分からないことが多いですし、展示場に行くことでイメージが固まっていくと思います。
場所によっては一棟の中に二通りの仕様を用意しているところがあるため、じっくり見ながら選んでいけるでしょう。
兼六の家は、特長として5つの項目を挙げています。サステナブル住宅とも呼ばれる兼六の家の特長は、
・冬暖かく夏涼しい、一年中快適な住まい
・震度6強でも倒壊しない強固な構造体(耐震等級3)
・火に強く燃えにくい木造住宅
・光と風を取り入れたオリジナルデザイン
・100年の耐久性
以上の5つです。
どれも快適な住宅に欠かせない要素だと思います。文字の説明で知ることもできますが、実際に見た方がその後の家作りに良い影響を与えられると思います。
サイト等で住宅の説明を読んだら、一度は展示場で実際に見た方がいいです。
私も今度予約して、展示場に行くつもりです^^
posted by kanae1112 at 19:25日記

住宅探しで気をつけること

こんにちは。
兼六グループの兼六土地建物、兼六ホーム、兼六不動産などのサイトを見て、住宅探しをしています。
住宅探しは気をつけることがあります。
それは条件を明確にするということです。
もし兼六土地建物で注文住宅を購入することになった場合、広さも間取りも外観も何もかも自分たちで決めることになります。もちろんアドバイスはもらえると思いますがオーダーメイドなのでしっかり頭の中にイメージ図を作っておく必要があります。
細かいところまで条件を出して、それに応えてもらうというのが注文住宅の作り方です。
兼六ホームの場合、ある程度のデザインや間取りは決められていますが、そこからさらに間取りを変更できる「創造邸宅」という家作りを行っています。
分譲住宅にしながらある程度の融通を聞かせられるというのは、購入する側にとって嬉しいことです。
しかしやはり、条件を明確に提示する必要があります。
一度建てたらその後長く住むことになるのが住宅です。だからこそ条件はしっかり明らかにしておかなければいけません。
購入する場合でも借りる場合でも変わらないと思います。
高校から付き合いのある友人が学生時代に一人暮らしをした際、あまり条件などを考えずに部屋を選んでしまったために後から悪いところがどんどん浮き彫りになってとても困ったそうです。
そこで失敗しておいたから次からはきちんと考えるようになったそうですが、そういうのはできるだけ避けたいものです。
もし新しい家に住もうと考えている人がいたら、条件を明確にするということを忘れないでおいてほしいです。
posted by kanae1112 at 19:21日記

兼六ホームの分譲住宅は日本の気候を考えた家作りをしています。

日本は四季の変化がはっきりしていて、一年を通して雨の多い国です。地球上では気候帯と言う分類がされているため、その土地の気候に最適な住宅を築いています。
兼六グループの兼六土地建物、兼六ホームも同じように、日本の気候に最適な住宅を提案しています。
日本は雨が多いと書きましたが、関連して湿度が高いです。そのため湿気対策をしなければなりません。湿気は外気で乾燥することが出来るため、家の中、および壁の内部などの湿度が高くなりがちな部分の風通しを良くしていく必要があります。
湿気に強い住まいを作ることで、住む人は快適さを感じますし、家自体も長く建ち続けることが出来るようになります。丈夫な家を作るために、湿気対策は欠かせません。
基礎や土台にもこだわりを持っており、妥協をしない家作りが住みやすい住宅を生み出す要素となっていると思います。
日本の風土に適した住宅造りを提供し続けている兼六土地建物や兼六ホームですが、新しい工法を考えたりしてさらなる研究を続けています。
今後どのような工法で丈夫な家を建ててくれるのか、その部分にも注目したいと思います。
さらに地球にやさしい家作りをしているため、私たちの生活だけでなく、周りの環境にも配慮した住宅となっています。土地がなければ家を建てることはできません。土地そのものを大切にしようという考えの兼六ホームなら。誰でも家作りをお願いしたいと思えるでしょう。
まずは気軽に相談してみてほしいです。
posted by kanae1112 at 19:22日記