兼六不動産の物件

兼六不動産のホームページをあまり見ていないなと思ったので、このあいだ久々に見てみました。兼六不動産は兼六グループの中で不動産仲介を行っている会社です。兼六土地建物や兼六ホームとはまた違った事業を展開しているため、ホームページを見るのが楽しかったです。
新築一戸建てや中古の一戸建て、土地やマンションも紹介されていました。兼六グループは戸建て住宅だけを扱っているのかと思っていたのでマンションがあって少し驚きました。本当に何でもやっているみたいですね。
練馬区を中心に都内で不動産を展開していて、いくつか間取り図を見ましたがいずれも広々としたものでした。
住宅の内容だけでなく、立地にも注目です。いずれの物件も最寄駅から徒歩15分以内のものが多く、非常に住みやすい環境だと思いました。
いくら素敵な家を建てても、住みやすいかどうかは周辺環境で変わってきます。駅に近いところに住めれば店や施設なども近いと思うので、比較的住みやすい環境と言えるでしょう。
駅と家が近くても、坂道が少ないか、治安がいいか、自治体の活動はどのような感じかなど他にも重視したいことは多いです。自分が住宅探しをする時はそういった点にも気をつけて選んでいきたいと思います。
実はこの立地に関しては周りの人から聞いた話で得た教訓です。人の振り見てわが振り直せじゃないですけど、周りの人から聞いた話で注意すべきことがあればそれはそのまま活用できます。
兼六不動産だけでなく、兼六土地建物でも、兼六ホームでも同じことが言えるでしょう。共通点と相違点を見つけて、効率よく住宅探しをしていきたいですね^^
posted by kanae1112 at 21:44日記

兼六土地建物に相談

兼六グループで注文住宅を担当している兼六土地建物は、無料で相談をすることが出来ます。建築の相談から調査、プランニング、概算見積もりまで費用がかかりません。疑問点、希望などもしっかり聞いてくれるので、気になることがあったらまず相談してみた方がいいでしょう。
賃貸の物件を借りるわけではなく、マイホームをいちから建てるとなれば分からないことが山ほどあると思います。工事の過程もどのように進んでいくか気になると思うので、実際に家を建てることになったら不安が残らないようにあらかじめ色々と聞いておくといいと思います。
兼六グループで分譲住宅を担当している兼六ホームでも、気軽に相談することが出来ます。当たり前の話ですが、予備知識がないと進めたい話も進まないと思うので、まずは色々と相談してみましょう。
私も住宅に関して調べごとをしながらこのブログに書いていますが、そのうちに色々なことを知るようになりました。疑問もたくさん出てきました。
専門用語はどうしてもわからないものが出てきてしまいます。しょうがないですけどね。
兼六グループで住宅探しをしているので、いざ相談をしようという時になったら、質問を全部解消して臨んでいきたいと思います。
自分が感じた疑問をしっかり伝えられるかどうかという不安がありますが、相手はプロフェッショナルですから、私が言わんとしていることを汲み取ってくれると思います。なんだか他力本願ですがあんまり悩んでもアレなので、楽しむことを中心において相談したいと思います。
posted by kanae1112 at 19:58日記

環境によって住まいを考える

私の家は家族がいて両親がいて…と二世帯住宅になる可能性があるので、便利さやスペースを考えると注文住宅を建てた方が細かい部分に家族の意見を取り入れられていいかなと思っています。
それぞれ家庭によって環境に違いがあると思うので、その環境に合わせた住宅を探すといいと思います。もちろん私もそうしています。
兼六土地建物は注文住宅を扱っていて、兼六ホームでは分譲住宅を扱っています。さらに兼六不動産では土地やマンションも扱っています。
我が家の場合はマンションで暮らすのは難しいかもしれませんが、マンションのマイホームを購入するのも十分考えられることだと思います。
一般的にマンションは鍵一つで外出できるなどの利便性の高さが注目されます。そのため便利さを求める人に向いている住宅と言われています。
一戸建ては土地に建っている住宅なので、隣家とある程度の距離があります。プライバシーを確保したいという人や、自然を身近に感じたい人に向いているでしょう。
自然という要素に関しては、マンションに住んでいる人も家庭菜園をしたり観葉植物を置くことで楽しむことが出来ると思います。
なので「プライバシーの確保」という要素の方が重要だと思いました。
大きな買い物になるのでどこか妥協しなければいけない部分が出るかもしれませんが、それを購入後に後悔することのないようにしなければいけません。
そう考えると住宅の購入はとても頭を使うと思いますが、そんな時は不動産会社の人に惜しみなく質問してアドバイスをもらうといいでしょう。そのためにプロがいるわけですからね!
私も二世帯住宅になるかもしれないという環境である以上、色々なことを質問したいと思っています。
posted by kanae1112 at 19:36日記