兼六不動産の豊富な物件情報

兼六グループの会社のひとつである兼六不動産は、都内を中心に豊富な物件情報を提供してくれています。
新築一戸建て、中古一戸建てに始まり、土地やマンションの情報もあります。物件はいくつかを比べて選んでいくことが重要なので、豊富な物件情報はとても助かります。
兼六土地建物の注文住宅もさまざまなプランや写真が紹介されていますし、リフォームでも施工例が多く掲載されています。また、分譲住宅を扱っている兼六ホームでは一定の間取りからさらに変更が可能という融通の利くプランを提案してくれていて、私たちの選択肢を増やしてくれます。
たくさん選択肢があるとそれだけ悩むことになりますが、マイナスの意味の悩みではないのでできるだけ時間をかけて悩んだ方がいいと思います。
見ていた情報の中で、土地の情報を今回は注目していました。ふと気になったのですが、土地を購入したらそこに家を立てなくてもいいのでしょうか。
自然が多い場所だと畑や田んぼを作って自給自足をすることも可能だと思います。しかし兼六グループが手掛ける土地は都内の中心にあります。周りにビルがあるオフィス街だったり、閑静な住宅街だったとしても建物を立てずに土地を活用することって出来るのでしょうか。
何となく思ったことですが突き詰めていくとさらに分からなくなってきたので、次回までに調べておきますね!^^
まだまだ住宅のことについて知らないことは山積みです。
だからこそ面白い世界だと思うので今後も住宅のことを考えながらいい物件を探していこうと思いました!
posted by kanae1112 at 19:44日記

兼六土地建物のサステナブル住宅

兼六グループで注文住宅を扱っている兼六土地建物は、サステナブル建築という住宅作りをしています。
サステナブル建築とは、『「自然エネルギーを活用し、地球環境や人への負荷を極力抑え、建物の長寿命化によって、環境をできるだけ維持し続けることを考えて計画された建築」をいいます。』とのことです。
サステナブル建築にすることによって自然へのダメージも抑えることができるでしょうし、周りの環境に悪影響を与えないという利点があります。
どんなに自然要素をもった住宅であっても、建てるとなったらその土地を人工的に住みやすく、形を変える必要があります。
私たち人間がひとつの土地に住むにはそうするほかないので仕方ないのですが、ならできるだけ被害を抑えるようにするのが人間側の義務だと思います。自然を切り開かないと住宅は建てられませんが、自然がなくなったらそれも困ってしまうのです。
兼六土地建物のサステナブル住宅は環境を守りつつ私たちの生活を快適なものにしてくれます。一石二鳥どころかそれ以上の価値があると思います。
他にも、周辺の落葉樹による光の利用や、池、植栽等による風の利用、雨水タンクを用いた雨水の利用などさまざまな自然の要素を利用することができます。利用でもあり共存でもあるのでしっかり有効活用できていると言えるでしょう。
兼六土地建物では100年建ち続ける住宅を提案しています。それだけ長く建つ住宅に住み続け、自然と共に生きていく楽しみを受け継いでいけたら嬉しいですね。
posted by kanae1112 at 19:37日記

広い間取りをどう活用するか

兼六土地建物や兼六ホームが扱う住宅は、どれもとても広々とした物件です。
もちろん購入するとなったらその後一生暮らしていくことを視野に入れての購入になると思いますが、だとしたらさらに慎重に選んでいかなければいけません。住み始めた後のイメージもたくさんしておいた方がいいでしょう。
広い間取りだったら、どこに家具を置いてどこを通り道にしようかなど、考えることが増えると思います。広いということはそれだけ家電などの物を置くスペースが増えるということなので、有効活用しつつ物が増えすぎないように工夫をしていかなければなりません。バランスを取るのは大変ですが考えるのはとても楽しいと思うので、家族や友人などからアドバイスをもらってぜひしっかりと考えてみてください。
私が兼六土地建物や兼六ホームで広い間取りの家を手に入れたとしたら、植物などをたくさん置いてどこでも癒しの空間になるように作っていきたいですね。
植物が大好きというわけではないんですが、緑色を見れば落ち着きますし、空気もおいしい気がします。本当にそうなっていなかったとしても「そんな気がする」という気持ちが大切なんです。
プラシーボ効果というものがあるように、その気になれば無い物もあるように感じる、というのは結構大事なことです。
それで癒しになるならなおさら、取り入れていった方がいいんじゃないかと思いました。
せっかく広い間取りの部屋なのだから、植物以外にもいろいろな物を取り入れてさらに快適な生活環境にできれば良いなと思っています。
posted by kanae1112 at 19:09日記