間取りから生活空間を考える

兼六土地建物や兼六ホームが扱う住宅は、どれも広々としているのが特徴的です。
マイホームを購入するとなったら、その後一生暮らしていくことを視野に入れての購入になると思います。だとしたらやはり慎重に選んでいかなければなりません。住み始めた後のイメージもたくさんしておいた方がいいと思います。
広い間取りであれば、どこに家具を置いてどこを通り道にしようかなど、考えることが増えると思います。広いということはそれだけ家電など、物を置くスペースが増えるということなので、有効活用しつつ物が増えすぎないように工夫をしていかなければなりません。バランスを取るのは大変ですが考えるのはとても楽しいと思うので、家族や友人などからアドバイスをもらってぜひあれこれ考えてみてほしいです。
私がもし兼六土地建物や兼六ホームで広い間取りの家を購入したら、植物などをたくさん置いてどこでも癒しの空間になるように部屋づくりしたいですね。
緑色を見ると落ち着くと言われていますし、空気もおいしい気がします。「そんな気がする」という気持ちはけっこう大切だと思います。
他にもここにコレを置きたい、この部屋はこんなインテリアにしたいなど、住宅を購入した後にしたいことは山積みです。
せっかく広い間取りの部屋なのだから、植物以外にもいろいろな物を取り入れてさらに快適な生活環境にできれば良いなと思っています。
インテリアなどに自由度を求める人は、広めの住宅を購入することをおすすめします。
posted by kanae1112 at 19:21日記

兼六ホーム シックハウス症候群とその対策

兼六ホームや兼六土地建物の住宅ではシックハウス対策として特殊な断熱材などが使われています。
シックハウス、という言葉を聞いたことがあるでしょうか。一時期社会現象になるほど取り沙汰されていました。
正しくはシックハウス症候群といいます。新築の家やビルなどで素材同士をつなげるために使われた接着材が気化し、有毒ガスを発生させてしまう現象です。そのガスが体内に入るとめまい、吐き気、頭痛等の体調不良を引き起こします。建物だけでなく乗用車でも同じような現象が起きるらしく、シックカーと呼ばれるそうです。
対策としては新築物件に入居した際に、よく換気をすること。時間が経てば自然と解消される問題なのですが、もとから発生しなければより良いのは当たり前なので、兼六土地建物・兼六ホームでは原因物質であるホルムアルデヒドが含まれない材質を使い予防策をとっています。
新しい家に住んで健康を害してしまっては元も子もないので、こうした目に見えない対策が必要になってくると思います。
また、シックハウス対策が施された断熱材を用いているため、対策だけでなく断熱そのものの効果も期待できます。
一つの素材に色々な要素が組み込まれているとコストを抑えることができます。家作りはこうして色々な性能が結集され作られているのだと改めて思いました。
シックハウス対策だけでなく他にも様々な性能が兼六の扱う住宅に含まれています。
それらの紹介も今後していきたいと思います。
posted by kanae1112 at 19:27日記

注文住宅だけでない兼六土地建物

兼六グループで住宅探しを始めてけっこう時間が経ったのではないかと思います。
まず兼六ホームの分譲住宅にするのか、はたまた兼六土地建物の注文住宅にするのか。それだけで長いこと悩んでしまっているのですが、どちらにも魅力がたくさんあるから悩むのも仕方ないと思います。
それに、一生に何度とない住宅の購入なので、長い時間をかけてこそいいものが見つけられるのではと思っています。
兼六グループの会社にお願いしようというのは決まっているので、あとは分譲か注文か、それを決めるだけです。
兼六土地建物ですが、注文住宅だけではなくリフォームも扱っています。
リフォームしてくれる時は兼六不動産が貸家の提案をしてくれるみたいなので、それなら一からすべて兼六グループにお任せできると思いました。いたれりつくせりってやつだと思います。
家の存在は帰る場所として、安らぎの場所として、生活する場所としてなど色々な役割を持っています。どうせ住むなら帰りたくなるような家に住みたいですよね。
自分や家族がリラックスできるように場所を作るためには色々な要素を取り入れないといけないですが、それすら楽しんで家作りが出来ると理想的でしょう。
家族とは言えそれぞれ別の人間ですし、趣味や考えも違うと思います。ならばどうやって一つの家の中で住んでいくのか。私はまだそれを考えるまでたどり着いていないのですが、考え始めたら絶対に楽しいはずです。住むところのことを考えられるのですから。
早くその段階までたどり着けるように、まずは兼六ホームと兼六土地建物どちらにするのか、まだ時間はかかるかもしれませんがじっくり考えていこうと思います。
posted by kanae1112 at 19:48日記