兼六グループの住宅で考える 内装のデザインとインテリア

こんにちは。いつも兼六土地建物や兼六ホームや兼六不動産のことを書いていますが、今日は家具とインテリアについて書きたいと思います。
私はあまり家具の配置と色を気にしない方なんですが、同僚や友人に話を聞くとほぼ必ず「もっとこだわった方が良い」と言われます。ごく普通に生活できているんだからいいじゃないかと思いました。しかし友人に招かれて家に遊びに行ってみると、確かに置く場所、置き方、どんな色のものにするかでけっこう変わるんだなと思いました。
たとえば、それほど広くない部屋でも広く見せるためにできることがあります。白を基調とした部屋や、見渡すことができる部屋です。
白は明るく開放的なイメージがある色ですし、光で反射します。その効果を利用すれば室内に圧迫感を与えることがないそうです。
見渡すことができる部屋というのは、視線の抜けを作るということです。
部屋を見渡した時に家具や他のものが障害物となり部屋の奥まで見えると、開放的に感じられます。
せめて家具同士をある程度離して配置した方が、移動スペースもあるし部屋全体に隙間が生まれるので圧迫感を少なくできます。
色ですが、特に明るい色は部屋を開放的に、広く見せるんだそうです。
友人の家は家具や雑貨に色のついたものが多くてカラフルだったんですが、壁は白一色でした。
それがコントラストになって見た目的にもきれいだと思いました。
やっぱりこだわっているだけあって違いを分かっているんですね。
濃い色をいろいろな場所に置いたりしている私とは大違いでした。最初はこだわる必要なんてない、と思っていましたが、こだわる必要はやっぱりあるんじゃないかと、考えが変わりそうです。
posted by kanae1112 at 19:44日記

兼六土地建物 住みたい街・住みよい街を考える

こんにちは!
最近住宅関係のテレビ番組や、そういった雑誌も多いと思いますが、兼六土地建物を見るようになってから自分がそれを見る頻度がものすごく多くなったと思います。
雑誌だと、近所の本屋さんに行くと、その地域の住宅情報を掲載した雑誌や、住まいだけでなく生活するうえで便利な施設、オシャレなお店なども一緒に紹介した雑誌が数多くあります。
綜合住宅氏だったら不動産情報なども載っていますが、間取り図がいろいろと載っているので、それを見るのも楽しいですね。
テレビ番組だと、芸能人の家を紹介して、家賃がいくらかを当てるバラエティ番組も多い気がします。
住所までは紹介しませんが、だいたいどこの町に住んでいるかまでは紹介することが多いので、「この街にはこんな素敵な家があるんだ」と私たちに伝え、その町に住みたいと思うことがよくあります。
それが番組の狙いなんでしょうかね(笑)
あとは、有名なのは古くなった家をリフォームする様子をドキュメンタリー調にしたもの。これも以前はあまり興味がありませんでしたが、兼六土地建物がリフォームを扱っているので、リフォームについて知りたいと思って調べるうちにそういう番組も観るようになりました。今は放送するのが不定期なので、見逃さないように注意しています。
住宅の情報は興味がない人はどれだけ見てもつまらないのかもしれませんが、引っ越しの経験がある人や一人暮らしをしている人はほぼ間違いなく見て楽しいと思うので、自分の周りにもっと話が盛り上がる人がいないものかと探しています。
posted by kanae1112 at 15:19日記

兼六ホームの分譲住宅にするか、兼六土地建物の注文住宅にするか悩みます

兼六グループで住宅探しを始めてけっこう時間が経ったのではないかと思います。
まず兼六ホームの分譲住宅にするのか、はたまた兼六土地建物の注文住宅にするのか。それだけで長いこと悩んでしまっているのですが、どちらにも魅力がたくさんあるから悩むのも仕方ないと思います。
それに、一生に何度とない住宅の購入なので、長い時間をかけてこそいいものが見つけられるのではと思っています。
兼六グループの会社にお願いしようというのは決まっているので、あとは分譲か注文か、それを決めるだけです。
兼六土地建物ですが、注文住宅だけではなくリフォームも扱っています。
リフォームしてくれる時は兼六不動産が貸家の提案をしてくれるみたいなので、それなら一からすべて兼六グループにお任せできると思いました。いたれりつくせりってやつだと思います。
家の存在は帰る場所として、安らぎの場所として、生活する場所としてなど色々な役割を持っています。どうせ住むなら帰りたくなるような家に住みたいですよね。
自分や家族がリラックスできるように場所を作るためには色々な要素を取り入れないといけないですが、それすら楽しんで家作りが出来ると理想的でしょう。
家族とは言えそれぞれ別の人間ですし、趣味や考えも違うと思います。ならばどうやって一つの家の中で住んでいくのか。私はまだそれを考えるまでたどり着いていないのですが、考え始めたら絶対に楽しいはずです。住むところのことを考えられるのですから。
早くその段階までたどり着けるように、まずは兼六ホームと兼六土地建物どちらにするのか、まだ時間はかかるかもしれませんがじっくり考えていこうと思います。
posted by kanae1112 at 19:29日記