兼六グループのホームページで理想の家を探しています

こんにちは。友人に紹介された兼六グループさんのホームページを見て理想の家を探しています。友人は兼六土地建物の「兼六の家」でマイホームを建てたのですが、注文住宅も分譲住宅もどちらも魅力的で困っています(笑)

お世辞にも決断力が早いとは言えないので、ホームページを見ながら慎重に考えていこうと思います。

10年住み続けてきた賃貸マンションに相当愛着を抱いてはいますが、やはり不動産という財産を手に入れて腰を据えたいという考えは変わりません。注文か分譲か、どちらに決まるかはわかりませんが、悩めるサラリーマンのブログを今後とも見守っていってほしいです!

さて、今日見ていたのは友人もお勧めしていた「兼六の家」です。もう何度も友人に説明をされましたし写真も送ってもらったのですが、詳しい施工法などを書いているのはホームページなので専門用語を調べながらじっくり見ていました。

自分が「兼六の家」で良いなと思うのは木造住宅という点です。兼六土地建物が建てています。木造は温かみがありますし、断熱などにも力を入れているため万が一の事故に備えています。

もちろん万が一は起きないのがベストなのですが、何事も予防や対策はしておくべきです。

そのあたりをしっかり考えてくれているのでいざ頼むとなった時も安心してお願いできますね。

いい家に住めば快適に過ごせて気分も爽快だと思います。人によって生活のサイクルや環境は異なりますが、まずは安心して暮らせる家があってこそ安心した生活も営めるのではないでしょうか。
posted by kanae1112 at 19:53日記

兼六土地建物の「兼六の家」の魅力

こんにちは!
兼六土地建物で「兼六の家」と呼ばれる注文住宅を建てたいと思っています。兼六土地建物は兼六グループの注文住宅やリフォームを扱っていて、分譲住宅は兼六ホームが建てています。兼六不動産は兼六グループの不動産の仲介をしてくれるところで、リフォームする際の貸家も紹介してくれます。

さて、兼六土地建物の「兼六の家」では100年住宅という丈夫でエコな住宅を提案しています。これは、兼六グループの行うメンテナンスや工事などを受けつつその家に100年住み続けられるというものです。
冷静に考えたら、一人の人がその家に100年住むことはまずないと言っていいでしょう。30歳くらいで家を建てたとして、それから100年後ってことは世界記録を塗り替えてしまいますからね(笑)

そのくらい長生きしていきたいものですが、さすがに無理があると思います。ちなみに現在のギネス記録に登録されている世界最高齢は122才だそうです。120歳を迎えることを大還暦(還暦を二回迎える)と呼ぶそうで、ジャンヌ・カルマンというフランスの女性が唯一世界で迎えているそうです。調べて驚いてしまいました。…って、そう言う話ではなく、それだけ丈夫な家に作ればメンテナンスしながらにはなりますが、何世代も先の自分の子孫にまで受け継がせてゆくことが出来ます。何らかの形として残せるというのは嬉しいものだと思います。自分が亡くなった後のことは知る由もありませんが、何か家族のために残せるものがあるなら、家を第一候補に入れたいものです。
posted by kanae1112 at 19:05日記

兼六土地建物の新しい技術

こんにちは!今回は兼六ホームの窓ガラスとサッシについて紹介したいと思います。
この二つが何に関係しているかというと、断熱です。ガラスとサッシの質を変えることで断熱効果が上がり、結露を防ぐことにつながります。
結露を防ぐことができれば、室内の湿度が必要以上に上がることがなくなるので快適になる…ということです。
さて、その窓ガラスとサッシですが、兼六ホームの住宅では全居室に遮熱・高断熱Low-E複層ガラスを採用しています。
外気と常に接し、窓際の温度に影響を与える窓のサッシには、このガラスを採用することで寒気の流入をカット・冷暖房効果を向上させることに加え結露も防ぎます。
このガラスは室内側ガラスに特殊金属膜をコーティングした特殊なものなので、一般の複層ガラスに比べ遮熱効果が上がり、夏には強い日差しをカットし冷房効果をアップしてくれます。
日焼けの原因になる紫外線までカットしてくれるので肌はもちろん、室内に置かれているものの日焼け防止にもつながるでしょう。
遮熱や断熱だけでなく、高い気密性ですきま風を起こさなくしているのも嬉しい点だと思います!
これだけ高性能な窓ガラスとサッシが備わっていれば、電気代を抑えられ懐にもやさしいです。
住宅の性能に頼る場合は多いと思いますが、こうして兼六土地建物や兼六ホームのように新しい素材・工夫を採用しているならそれに頼らない理由がありません(^_^)
住宅探しをしていると、こういう新しい技術にめぐり合えることが何より楽しく感じます。
posted by kanae1112 at 19:41日記