兼六土地建物の物件を船橋で下見する

兼六土地建物は地域性にも注目しながら不動産物件を紹介してくれます。船橋は東京都心へのアクセスが良いので、暮らしやすいエリアです。船橋ならではの地域性に注目すると、通勤しやすい環境であることが分かりますし、子供の通学や塾通いにも利便性が高いことが分かります。兼六土地建物の不動産物件の中でも、入手しやすいのが中古住宅です。新築物件は高額ですが、中古物件であれば格安な場合もあります。格安な中古物件で注意したいのが、老朽化の度合いです。基本的に経年劣化していますから、どの程度の劣化なのかを正確に把握しましょう、正確に経年劣化を把握できれば、リフォームすることで快適な住まいに回復させることができます。経年劣化をチェックするには下見が重要です。必ず建物の内部も下見させてもらいましょう。内装をリフォームして、一新させることができれば、住み心地は改善されます。建物としての老朽化と、設備機器類の老朽化を分けて考えるのも大切です。建物としての老朽化では、害虫と雨漏りが問題点です。害虫対策は、害虫駆除で対応できるので心配要りませんし、リフォームを同時に行えば衛生的な環境に改善できます。雨漏りが発生していると、柱や梁に腐敗箇所が発生していないのかがポイントになります。柱や梁のリフォームは、やや高価です。けれども不可能ではありません。船橋は利便性の高いエリアなので、簡単に新しい不動産物件が出てくるとは限りません。タイミングが重要なので、早めに連絡をして下見をするように心がけましょう。
posted by kanae1112 at 19:38日記

兼六土地建物、兼六ホームの魅力をインテリアから考える

こんにちは。いつも兼六土地建物や兼六ホームや兼六不動産のことを書いていますが、今日は家具とインテリアについて書きたいと思います。
私はあまり家具の配置と色を気にしない方なんですが、同僚や友人に話を聞くとほぼ必ず「もっとこだわった方が良い」と言われます。ごく普通に生活できているんだからいいじゃないかと思いました。しかし友人に招かれて家に遊びに行ってみると、確かに置く場所、置き方、どんな色のものにするかでけっこう変わるんだなと思いました。
たとえば、それほど広くない部屋でも広く見せるためにできることがあります。白を基調とした部屋や、見渡すことができる部屋です。
白は明るく開放的なイメージがある色ですし、光で反射します。その効果を利用すれば室内に圧迫感を与えることがないそうです。
見渡すことができる部屋というのは、視線の抜けを作るということです。
部屋を見渡した時に家具や他のものが障害物となり部屋の奥まで見えると、開放的に感じられます。
せめて家具同士をある程度離して配置した方が、移動スペースもあるし部屋全体に隙間が生まれるので圧迫感を少なくできます。
色ですが、特に明るい色は部屋を開放的に、広く見せるんだそうです。
友人の家は家具や雑貨に色のついたものが多くてカラフルだったんですが、壁は白一色でした。
それがコントラストになって見た目的にもきれいだと思いました。
やっぱりこだわっているだけあって違いを分かっているんですね。
濃い色をいろいろな場所に置いたりしている私とは大違いでした。最初はこだわる必要なんてない、と思っていましたが、こだわる必要はやっぱりあるんじゃないかと、考えが変わりそうです。
posted by kanae1112 at 19:26日記

兼六グループの繋がりで便利な住宅管理を

こんにちは。
兼六グループの兼六土地建物、兼六ホーム、兼六不動産等で住宅探しをしています。兼六土地建物では注文住宅とリフォームを、兼六ホームでは分譲住宅を、兼六不動産では不動産の仲介事業を行っています。
それぞれの会社がどのような事業を行っているかはわりとはっきり分かれていると思うので、会社によって住まいの種類を変えて探すことが出来るでしょう。
兼六土地建物ではオリジナルブランドである「兼六の家」を展示場で見ることが出来ます。
展示場は5つあるので、公式ホームページから写真を見て気になったところに行ってみると良いと思います。すべて見るのも一つの手です。
それぞれデザインや間取りが異なるので、楽しく見ることが出来ると思います。
写真を見るだけでは分からないことが多いですし、展示場に行くことでイメージが固まっていくと思います。
場所によっては一棟の中に二通りの仕様を用意しているところがあるため、じっくり見ながら選んでいけるでしょう。
兼六の家は、特長として5つの項目を挙げています。サステナブル住宅とも呼ばれる兼六の家の特長は、
・冬暖かく夏涼しい、一年中快適な住まい
・震度6強でも倒壊しない強固な構造体(耐震等級3)
・火に強く燃えにくい木造住宅
・光と風を取り入れたオリジナルデザイン
・100年の耐久性
以上の5つです。
どれも快適な住宅に欠かせない要素だと思います。文字の説明で知ることもできますが、実際に見た方がその後の家作りに良い影響を与えられると思います。
サイト等で住宅の説明を読んだら、一度は展示場で実際に見た方がいいです。
私も今度予約して、展示場に行くつもりです^^
posted by kanae1112 at 19:49日記