兼六土地建物が施工した船橋のスキップフロアの家で暮らす

首都圏で事業を展開している兼六土地建物は、大宮、横浜、船橋にも拠点を持っています。
兼六グループの一員であるという利点をいかし、兼六土地建物は、注文住宅事業のほか、中古住宅などの仲介事業、分譲住宅の設計や施工、販売を行う事業と幅広い業務を行っています。
都心へのアクセスも良い船橋市は、ここ最近住みたい街として注目を集めています。商業施設や公的機関などが充実している環境は、幅広い年代の方にとって利便性が高いことも人気の理由です。
兼六土地建物は顧客の立場に立った住まいづくりをモットーにしている会社です。
一般に分譲住宅というと、間取りはもちろん内装や外装等の変更はとても難しいものです。
ところが兼六土地建物は、床や壁をはじめ、外装、間取り、あらゆる変更に応じることが可能です。
建築に関するスキルや豊富な専門知識を活かし、困難な状況であってもそれを乗り越える手法を駆使してくれます。
暮らしやすい、好みの家を持ちたいと考えている人に積極的なサポートをしてくれるのです。
そのような姿勢が顧客満足度の高さにつながっています。
中でも得意としているのはスキップフロアです。スキップフロアとは床を半階ずつずらし、中2階のような居室を設ける設計のことで、デットゾーンの活用や解放感、居室の独立性、動線の短縮、収納スペースの確保などたくさんのメリットがあります。
より快適で住みやすい家づくりに兼六土地建物が強い味方になるでしょう。
posted by kanae1112 at 00:00日記