大宮の兼六土地建物で野地板の相談をし納得のマイホーム

兼六土地建物は、本社を武蔵野市の吉祥寺、支社・モデルルームを船橋や大宮、横浜に置く住宅分譲の会社です。特に大宮は東京への通勤者の割合が格段に多い都市で、多くの方が住まいを探す人気のエリアです。
兼六土地建物では、首都圏で1万棟以上の兼六パークタウンブランドの住宅を売り上げています。多くの方が兼六土地建物を選ぶ理由が、お客様のこだわりポイントや希望に最大限に沿ってくれる姿勢です。分譲住宅では完成直前の引き渡しが多いので、一般的にはいろいろな変更は受け入れられないこととなています。それが、兼六土地建物の住宅では可能で、間取りといった根本的な部分からの変更も受け付けてもらえるというのは驚きではないでしょうか。
埼玉で住みたいエリアナンバーワンの大宮で野地板にこだわってマイホームをということであれば、まずは兼六土地のモデルルームで相談をするのがおすすめです。モデルルームには経験豊富な営業スタッフがいて、丁寧に希望やこだわりを聞いてもらえます。野地板というのは屋根材の下地材として用いられるもので、厚さや素材により防音性や断熱性に優れた家造りが可能となります。
兼六土地のモデルルームにはたくさんの建築素材のサンプルがあり、いくつかを比較しながらイメージと合うものや厚さのものを探し、その選択を繰り返していくことで最初はイメージだった野地板のあるマイホームが現実の形となっていきます。こうした地道な打ち合わせのプロセスに親身に対応してもえるのも、兼六土地建物がお客様目線での営業をしているスタイルの象徴と言えるでしょう。